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    <title>GarageBandで作曲しよう！</title>
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    <updated>2009-07-09T01:39:55Z</updated>
    <subtitle>Garageband（ガレージバンド）を使った初心者のための作曲講座です。
Garagebandだけに限らず、Acid等のループシーケンサーにも応用できる作曲のお話を紹介</subtitle>
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    <title>GarageBandで必要な機材</title>
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    <published>2009-07-09T01:04:16Z</published>
    <updated>2009-07-09T01:39:55Z</updated>

    <summary>GarageBandは、別に特に機材をそろえなくても、ループさえあれば、それだけ...</summary>
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        <![CDATA[<p>GarageBandは、別に特に機材をそろえなくても、<br />ループさえあれば、それだけで曲作りは出来ます。<br /><br />ただ出来れば最低２つの機材があれば、もっと楽に<br />そして、かなりのことが出来るようになります。<br /><br />その２つの機材とは<br /><br /><font color="#0033cc"><b>オーディオインターフェース</b></font><br /><font color="#0033cc"><b>入力用キーボード</b></font><br />です。<br /><br />個人的にはこの２つは必須と考えています。<br /><br /><br />もう少し説明しますと、<br /><br /><br /><b><font color="#0033cc">オーディオインターフェース</font></b><br /><br />これは、GarageBandで歌やギター、外部の音源を録音する場合は必須です。<br /><br />逆に言えば、全てGarageBand内だけで完結する場合は必要ありません。<br /><br />僕はシンガーであるために、作った曲に自分の歌がのらなければ、<br />曲を作る意味がありません（苦笑）<br /><br />ので、オーディオインターフェースは必須となります。<br /><br /><br /><font color="#0033cc"><b>入力用キーボード　　</b></font></p><p><font color="#0033cc"><b><br /></b></font></p>これは人によっては違うかもしれません。
<br />中にはピアノロールで入力した方がやりやすいと感じる人もいるでしょう。<br /><br />

<p>特にピアノなんか弾けない、鍵盤なんか何が何だかさっぱり、<br />
なんて人は、特に自分には必要がない、そう思うかもしれません。</p><p><br /></p>

<p>でも実は、そういう人にこそ入力用のキーボードは必要だと僕は感じます。</p>

<p>ピアノが弾ける、楽譜が読める、<br />
こういう人の方が、実はピアノロールだろうが、譜面入力だろうが困りません。</p>

<p>ピアノが弾けない人の方が、<br />
かえって、音が確認しながら入力できるキーボードがあった方が便利なんです。</p>

<p>弾けなくてもテンポを落として入力すれば、全く問題ありません。</p><p><br /></p>

<p>実は僕自身、鍵盤は全くだめな人間で、<br />
DTMを始めた当初はキーボード無しで入力していたのですが、<br />
それがどうも苦痛で、キーボードを導入したら一気に効率が上がりました。</p><p><br /></p>

<p>また、適当に音を鳴らすだけでも、結構アイデアが沸いてきます。</p>

<p>だから弾けない人こそ、入力用のキーボードはあった方がいい、<br />
そう思うのです。</p><p><br /></p><p><br /></p>

<p>余談ですが、コンピューターベースの音楽作りは、<br />
極力、パソコンを使っていると意識させない環境が必要、<br />
僕はそう考えます。</p>

<p>マウスや、パソコンのキーボードを極力使わずにすむ環境、<br />
それが創作を邪魔しない。</p><p><br /></p>

<p>そういう意味ではフィジカルコントローラーなんかも導入に値すると考えます。</p>

<p>これなんか安いですしね<br />
<a href="http://www.m-audio.jp/products/jp_jp/iControl.html">http://www.m-audio.jp/products/jp_jp/iControl.html</a><br /></p><p><br /></p><p><br /></p><p><br /></p>
]]>
        
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    <title>とにかくループを聴いてみよう！</title>
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    <published>2009-07-09T00:32:19Z</published>
    <updated>2009-07-09T00:55:19Z</updated>

    <summary>初めてGarageBandを使う場合、まず何から始めるか？どうすればいいのか？ま...</summary>
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        <![CDATA[初めてGarageBandを使う場合、まず何から始めるか？どうすればいいのか？<br /><br />まずはその辺からお話しします。<br /><br /><br />というか難しく考える必要は全くなく、<br /><br /><font color="#0033ff"><b>とにかくループを聴いてみよう！</b></font><br /><br />ということなんですが（苦笑）<br /><br /><br />まずは、付属のループを片っ端から聴いてみてください。<br /><br />何も構えずに、とにかく片っ端から聴いていきます。<br /><br /><br />そして、その中で<br /><br />おっ、かっこいいなあ！<br />とか、<br /><br />自分の心に引っかかったやつをGarageBandならお気に入りに、<br />その他のループシーケンサーならそのループが後から分かるようにしておきます。<br /><br />ジャンルや楽器、ループのタイプ、そういったものに囚われずに、<br />最初は、特に楽曲を作り上げることも意識せずに、<br />とにかく自分がかっこいいと思ったループはお気に入りに登録しておきます。<br /><br />GarageBandは、最初からかなりの数のループが付属していますので、<br />その分、なかなか自分の好みのループが見つけにくいことがあります。<br /><br />だから自分で一端、自分好みのループをオーディションしておくと、<br />これが結構役に立つんですよ。<br /><br /><br />そうして出来たお気に入りフォルダは、<br /><font color="#0033ff"><b>「作曲のアイデアの素晴らしい素」<br /></b></font>になるんです。<br /><br /><br />作曲のアイデアが沸かないときに、<br />そのお気に入りのループを聴いていくだけで新たな閃きが出てきます。<br /><br />GarageBandのお気に入りを、よく使うリズムなどのループの置き場にしておくのは<br />正直もったいないです。<br />（ヘルプではそう書かれていましたってけ？）<br /><br />いつ使うか分からなくても、一度でも自分が「おっ！」と感じたループは<br />分かるようにしておくべき。<br /><br /><br />もちろんすべてのループを一度に聴かなくてもいいですが、<br />（というか一日で聴くのは無理でしょうから（笑））<br /><br />まずは、ループを聴いてみる、<br />それをお勧めします。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
        
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    <title>GarageBand等のループシーケンサーを使った作曲法の欠点</title>
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    <published>2009-07-05T07:53:18Z</published>
    <updated>2009-07-05T08:28:56Z</updated>

    <summary>さて、GarageBand等のループシーケンサーを使った作曲法の利点に続いて、欠...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://garageband.music-jb.com/">
        <![CDATA[さて、GarageBand等のループシーケンサーを使った作曲法の利点に続いて、<br />欠点というか、苦手な部分のお話し。<br /><br />ただし、これも使い方しだいでカバーできる事ではあります。<br /><br /><br />●コード変更の自由度、曲のアレンジなどの自由度が比較的に低い<br /><br />これは、特にwavやaiff等のオーディオデータのループをメインに使う場合の事です。<br />midiデータであれば、当然いくらでも修正はききますので、問題はありません。<br /><br />が、midiデータのループを、かなりいじくりながら作るのなら<br />何もループベースの作曲法にする意味はなく、<br />それこそ一から自分で打ち込んだ方が早いし、楽です。<br /><br />もちろん、GarageBandをループシーケンサーとして考えなくても通常のシーケンサーとして使っても<br />何ら問題ありませんが。<br /><br />ただ、もしそこまでやるなら、僕ならLogic Studioをおすすめします。<br /><br /><br />それと、メロディから作曲する人も、どちらかと言ったら<br />ループベースの作曲法はどちらかと言ったら合いにくいと思います。<br /><br /><br /><br />●ループの個性に引きずられてしまう<br /><br />ループを使う作曲法の利点として、<br />ループがイメージを触発してくれるというお話しをしましたが、<br /><br />ある意味諸刃の剣で・・・、<br /><br />まるで、自分が作ったとは思えない（悪い意味で）<br />ループの個性に引きずられて、自分の個性が曲に全く反映されない<br />なんてことが起きてきます。<br /><br /><br />もちろん、ポッドキャストなんかのBGMに使うとかそういう場合程度ならいいのですが、<br />あくまでも自分の作品として、「作曲」というものを考えるのなら<br />それでは絶対にいけないわけです。<br /><br />ですから、特に作曲初心者だからこそ、<br />ループだけで曲を完結させず、必ず自分のメロディ、フレーズを曲に付加させることをお勧めします。<br /><br /><br />歌でも、ギターでも、ピアノでも、打ち込みでも構いません。<br /><br />ループを並べるだけで曲になってしまう、<br />そんなGarageBandだからこそ、それだけで終わらないようにした方がいいです。<br /><br /><br />まあ、自分の個性とは？<br />なんて考えると、永遠のテーマだったりしますが（笑）<br /><br /><br />僕自身は、このGarageBandでループを扱うことをきっかけにして、<br />段々と、いろいろなパートを自分で考えるようになっていくのがいいと思います。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
        
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    <title>GarageBand等のループシーケンサーを使った作曲法の利点　その２</title>
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    <published>2009-07-04T01:06:45Z</published>
    <updated>2009-07-05T07:52:47Z</updated>

    <summary>前回、GarageBand等のループシーケンサーを使った作曲法の利点でお話しをし...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://garageband.music-jb.com/">
        <![CDATA[前回、<a href="http://garageband.music-jb.com/2009/07/garageband-1.html">GarageBand等のループシーケンサーを使った作曲法の利点</a>でお話しをしましたが、<br />今回もう少しまとめてGarageBandを使う利点をお話ししておきます。<br /><br /><br /><font color="#0033cc"><b>GarageBandを使う利点</b></font><br /><br />●使い方が簡単、直感的に作業できる<br /><br />多くのDTMソフト、シーケンサーソフトは使い方が難しく<br />中には音を出すだけでも初心者は躓いてしまうものもあります。<br />その点、ループシーケンサーは直感的に作業できるものが多いです。<br /><br />●ループに触発され、新たなイメージが沸きやすい<br /><br />何もないところから発想するのではなく、<br />ループに触発され、イメージを作り出すことが出来ます。<br /><br />●メロディ作りが苦手な人でも、比較的楽にメロディを作りやすい<br /><br />先にオケ（伴奏）を作り、そこにメロディを乗せることで曲として完成させることが出来るため<br />メロディを作りやすい。<br /><br />●アレンジ感覚が身につきやすい<br /><br />ギターだけ、ピアノだけで作曲する場合と違い、<br />すべてのパートを構築していく中で、自然とアレンジ感覚が身につく。<br /><br />●自分の個性とループの個性を融合させることが出来る<br /><br />ループの個性が、自分だけで作ったものとは違うものを生んでくれる可能性がある。<br />また、一人で作っているとワンパターンになりがちだが、それを回避しやすくなる、<br />自分だけの個性ではなく、いろいろな人の個性を吸収し、表現することができる。<br /><br /><br />他にもあるかとは思いますが<br />GarageBandを使う利点というのはこのあたりが大きそうです。<br /><br /><br />そして、もちろん利点があれば当然欠点もあります。<br /><br />次回はそのあたりのお話しに触れてみたいと思います。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />]]>
        
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    <title>ことえりとATOK</title>
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    <published>2009-07-03T22:58:04Z</published>
    <updated>2009-07-03T23:21:15Z</updated>

    <summary>Macを使い始めて、ちょっと気になったのはことえりの変換精度に関すること。Lin...</summary>
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        <category term="33Macな話し" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[Macを使い始めて、ちょっと気になったのは<br />ことえりの変換精度に関すること。<br /><br />LinuxなんかのAnthyとあんまり変わらないかなあ、という印象。<br />（ちなみにAnthyやPrimeなんかもMacで使えるようですが）<br /><br />今回、Macに移行する上で、様々な情報を探していて<br />価格.comや掲示板なんかをかなり参考にさせてもらったんだけど、<br />そのときも、気のせいか誤変換が多いように感じられた。<br /><br />たぶん、Macユーザーから投稿されていると思われる文章に<br />誤変換が多い気がする。<br /><br /><br />慣れもあるのかもしれないけど、やっぱり実際使ってみて<br />ちょっと不便を感じました。<br /><br />そこで、やっぱりATOKにしようかなと。<br /><br />UbuntuもWindowsもATOK入れているんで、余計そっちになれているのかもしれないけど。<br /><br />で、Mac版は７月１７日にATOK　２００９　for Macが出るとか。<br /><br />とりあえず今は体験版を入れています。<br /><br /><br />やっぱり快適ですね、ATOK。<br /><br />９月からは月３００円での定額制のサービスが始まるとか。<br /><br /><br />うーん、９月まで待った方がいいかもしれませんね。<br /><br /><br /><br /> ]]>
        
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    <title>GarageBand等のループシーケンサーを使った作曲法の利点</title>
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    <published>2009-07-01T10:46:27Z</published>
    <updated>2009-07-04T00:11:49Z</updated>

    <summary>作曲する場合、それぞれ人によって様々な方法があると思います。ギターやピアノ等の楽...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://garageband.music-jb.com/">
        <![CDATA[作曲する場合、それぞれ人によって様々な方法があると思います。<br /><br />ギターやピアノ等の楽器を持って作曲する人、<br />楽譜に直接メロディを書き込む人<br />頭のかでまず出てきたメロディを録音する人、<br />コードから作曲する人、<br />リズムから作曲する人、<br />詞先でないとメロディが浮かばない人、<br />パソコンに向かって作曲する人。<br /><br />本当に様々だと思います。<br /><br />作曲をする方法は別になんだってかまいません。<br />要は、いい曲ができれば、そのプロセスは全く構わないからです。<br /><br />いろんな方法を試しながら、自分にあった方法を見つけていけばいいと思います。<br /><br /><br />ただ、ここではGarageBandなどのループシーケンサーを使った方法をお勧めしています。<br />特に作曲初心者の人には。<br /><br />それは、GaeageBandなどのループシーケンサで作曲する場合、<br />始まりの始まりの壁、ゼロからの作曲に対する壁を低くしてくれる可能性があるから。<br /><br />よく、作曲ができる人というのはこんな風に言います。<br /><br />「何も難しく考えずに、ただ頭に浮かんだメロディを口ずさめばいいんだよ！」と。<br /><br />だから作曲なんて簡単だよ、と。<br /><br />確かにそうなんですが、初心者にはそれが難しいから中々簡単に作曲できないわけでして・・・。<br /><br />この最初の壁を、ループシーケンサーは比較的低くしてくれる可能性があるんです。<br /><br />なぜなら、ループねたが、感性を刺激してくれるから。<br /><br /><br />よく間違えられますが、作曲は無から有を生むものではありません。<br /><br />あたかも、全く何もないところから自分だけで考えついたかのように振る舞うミュージシャンも多々いますが（汗）<br />実は大抵の場合（もしくはすべての場合）、無から曲が生まれるのではないのです。<br /><br />何かに触発され、刺激を受けて、曲も詞も生まれます。<br /><br />それは自分自身の体験だったり、<br />見ている景色だったり、<br />聞こえる音だったり、<br />匂いや手触り、<br /><br />五感で感じた全てから触発されて曲は生まれます。<br /><br />そしてその中でも多いのが「音」に触発されることです。<br /><br />「音」に触発され曲のアイデアが生まれる。<br /><br />そういう人はとても多いです。<br /><br />自然の音、生活の音、そして音楽の音。<br /><br />新しい楽器を手に入れると、それだけで新曲が何曲ができてしまう、<br />なんて言う人がいますが、それも楽器の音に触発されているから。<br /><br />そして、単なる「音」以上に、<br />フレーズで奏でられた音には、「音楽脳」が刺激されます。<br /><br /><br />GarageBand付属のループを聴いているだけでも、曲のアイデアがいっぱい出てくる。<br />だからこそ、初心者にもいいんです。<br /><br /><br />また、この手のシーケンサーソフトにありがちな難解さも無く<br />操作が簡単です。<br /><br />僕は個人的にはシーケンサーソフトの一番の重要な点は、<br />操作が簡単であること、<br />だと思っています。<br /><br />音質や高機能な事より、操作が簡単。<br />これが一番です。<br /><br />創作を邪魔しない。<br />ソフトをいじる煩わしさを感じない、<br />その上でも、GarageBandやAcidはいいですね。<br /><br />ああ、そうそう、<br />そういう意味では作曲初心者だけでなく、音楽はよく知っているけど、<br />パソコンが苦手という人にもいいですね。<br /><br />僕の周りにも音楽はすばらしいけど、パソコンは苦手という人が多いけど、<br />そういう人にもお勧めです。<br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
        
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    <title>GarageBandで作曲しよう！</title>
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    <published>2009-07-01T10:43:16Z</published>
    <updated>2009-07-04T00:12:12Z</updated>

    <summary>２００９年６月、長年使い続けたWindows環境から、Macへと移行しました。今...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://garageband.music-jb.com/">
        <![CDATA[２００９年６月、長年使い続けたWindows環境から、Macへと移行しました。<br /><br />今まではWinでCubaseという環境でDTMをしてきたのですが、<br />Logicをさわったら、とても気いってしまいました。<br /><br />そして、GarageBandも。<br /><br />以前メルマガでAcidを使って作曲するお話を何回かしていて、<br />特に作曲初心者の人にはループシーケンサーから入る事を勧めていたのですが<br />いつかもう少し掘り下げて続きをおはなししたいとかんがえていて、<br />せっかくGarageBandを使うようになったんで、これを機会に<br />GarageBandを使った作曲に関するアイデアやTips等を紹介しようかと思います。<br /><br />ただし、GarageBandの使い方の解説というよりは、GarageBandに限らず、Acidやシーケル等のループシーケンサーに通じるお話が中心になると思います。<br /><br />ループシーケンサーを使った作曲の考え方のお話し。<br /><br />また、当然のことながら、ここで紹介する方法はあくまでも作曲をする上で<br />単なる一例に過ぎません。<br /><br />しかも基本的に僕の作曲法は完全に自己流です。<br /><br />それ故に、通常の方法よりわかりやすい面もあれば、その逆もあり得ます。<br /><br />そしてこの方法が必ずしも合う、という人ばかりではないと思います。<br /><br />特に初心者向けにお話ししていますが、他の方法が良いという人もいるでしょう。<br />その場合はご容赦いただきますよう、よろしくお願いいたします。<br /><br /><br /><br />まあGarageBandの使い方に関しては、僕も初心者であるわけで（笑）<br />ほかのシーケンサーを使ったことがあるから何とかなりますけど、<br />それでも他の解説サイトとかみてもらった方が安心でしょう。<br /><br />慣れてきたら、使い方解説もやるかもしれませんが。<br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
        
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